行の途中で手を止めると、カーソルの先に薄い続きの文が表示されることがあります。これがゴーストテキストです。話している登場人物と、その周りのシーンの声で書かれた、行の続きの候補です。
受け入れるこのセクションへのリンク
- →で候補全体を受け入れます。
- ⌘→で次の1語だけを受け入れます。言い回しの一部だけを使って、残りを書き換えられます。
- そのまま入力を続けると消えます。
⇥ではゴーストテキストを受け入れません。脚本エディターではTabで要素を切り替えるので、そちらが優先です。
読み取る内容このセクションへのリンク
今いるシーンのカーソルまでの部分と、話している登場人物です。
オフにするこのセクションへのリンク
設定 → エディターにゴーストテキストのスイッチがあります。オフにするとエディターは何も提案しなくなり、いつでもオンに戻せます。受け入れた候補は1件ごとに1日の利用枠から1回分として数えられます。プランごとの回数はプランと利用枠をご覧ください。